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いぬとわたしの10のやくそく(落合恵子、メグホソキ)
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2008/11/29 14:18 |
猫の形をした幸福(小手鞠るい)
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2008/11/28 00:32 |
読書週間だって
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2008/10/29 02:24 |
乙女心注入サプリ(佐藤真由美)
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2008/09/29 02:13 |
片付けられない女魂〜負け犬OL汚部屋片付け爆笑ブログ(夏目♀)
私は汚部屋の住人です、と言っても信じる人は少ないと思う。 バイト先は、半分が物を整理してきちんと並べるのが仕事のような所、 その中でも私は、割とチャッチャカチャッチャカ休みなく動いて整理していくほうだと思う。 番号順、分類順、五十音順、色別…なんてので、物をシスティマティックに並べていくのが好きだし。 だいたい、じっと何もしていないと死んじゃう貧乏性、回遊魚体質だし。 ...続きを見る |
2008/06/20 17:41 |
ついでに
これが、その前編、『娼年』 最近文庫になりました。 ...続きを見る |
2008/06/20 02:13 |
逝年(石田衣良)
久しぶりに石田衣良の長編を読んだ。 いや、久しぶりに長編を読んだ、といったほうがよいか。 何かいつも「語りたいもの」を探していて、一つでも多くの作品、一人でも多くの作家に触れたくて、 いきおい短編アンソロジーを読むことが多かった。 その中で、たくさんの「面白いイマドキの書き手」に出会うことも多かったし、 そこから掘り下げて何冊も読んでしまう、角田光代のようなお気に入り作家もできたのだが。 ...続きを見る |
2008/06/20 02:05 |
小さな幸福〜All small things (角田光代)
ぼす子さまコメントありがとうございます。 こちらの状況は更に苛烈になってきてますが… ...続きを見る |
2008/06/12 19:24 |
本の海
図書館にいると、本の量に圧倒される。 うちの館は住宅街の中規模館だけれど、 それでも、かなり乱読の私が一生かかっても接しきれないだろうほどのジャンルと分量の情報があふれている。 本の海におぼれそうになる。 中には、芝居関係、知人、学校の先輩、恩師など、人間的に直接知っている人の著書も何冊もある。 自分でもものを書いて、いつかはちゃんと本になるように、と思っているけれど、 これだけの量に毎日向き合うと、ここに新たに自分のつまらない(かも知れない)ものを 付け加える意味があるのだろうか... ...続きを見る |
2007/04/27 00:01 |
川上弘美「真鶴」
この半年、辛い時はいつも小説世界に逃げ込んでいた。 自分自身のことを考えないために、入力過剰にするというか、 自分を違う世界にむりやり連れて行く、というか… 女優という仕事柄、その架空世界を自分の実感ある3次元に立体化し、そこに自分も住むことは得意だ。 そうして、現実のやりきれなさから逃げてきた。 ...続きを見る |
2007/03/08 01:02 |
三四郎…のオマケ
『三四郎はそれから門を出た』の中で、読んだとたんに私がいきなり涙集中豪雨に見舞われた言葉。 ...続きを見る |
2006/12/07 02:15 |
三四郎はそれから門を出た(三浦しをん)
ここずーーっと、私を悩ませて心から離れてくれないことがあるので、 なかなか心の晴れ間が来なくて、ハッと気づくと涙雨模様って感じ。 そんなときの私の現実逃避法は、活字、文章を読むこと。 とにかく常に何かを考え感じ思い記憶し回想するという、厄介な回遊魚式脳(止まると死ぬ)を持っているので、 ものを考えないためには、入力過剰にするしかない。 欲しい本を全部買ってると経済的にも、また収納的にも半月くらいで破綻するので、 極力図書館を利用させてもらっている(作家さんたちゴメンなさい、ビンボーな... ...続きを見る |
2006/12/07 01:54 |
コメント御礼とか、業務連絡とか
あのー、生声シールというヤツですね、ブログのトップページの下のほうにあるものですが、 コイツには、「ページが表示されたらすぐ鳴る」「再生ボタンのクリックで鳴る」という、二つの設定があります。 新しい生声を入れた直後は、沢山の方に強制的に聞かせたい(笑)ので、「すぐ鳴る」設定にしてますが、 何日か経ったら、いい加減ウルセー!!と思われると思いますので「再生ボタン」設定に変えます。 ですので、聞いてみようかなーと思う方は、ちょっと下のほうまでトップページ送ってみてください。 新しいものが入... ...続きを見る |
2006/02/18 00:31 |
短編集『Love Letter』
この正月くらいから、ちょっと事情あって、短編小説を読み狂っているのだけれど、 まあ、いつの間に、こんなにおもしろい書き手が増えたのだろう。 才能のある世代の近い作家が増えたのか。それとも、私の読解力、あるいは感応力が上がったのか? 気がつくと涙を流していたり、声を上げて笑っていたり、すごくセクシーな気分になっていたりする。 作品探し、という観点から、固定の一人の作家の短編集でなく、アンソロジーを中心に読んでいるのだが、 競作だから「負けたくない」感がより出るのか、本当にハズレが少ない。... ...続きを見る |
2006/02/15 01:33 |
カルガモ幼稚園は、こちら
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2005/06/03 14:33 |
小説 奥田英朗『空中ブランコ』
ソプラノズでご一緒のS嬢から、本をお借りした。 初めて読む作家さんだ。映画やドラマにもされているらしい。 おもしろい。半日で一気に読みきってしまった。 身につまされてしまって、ちょっと痛いところもあったけど。 (この間書いた、英語の授業で「fu*kin'」英語を喋りたくなるのなんて、私明らかに強迫症だもん。笑) ...続きを見る |
2005/06/02 01:06 |
ラッキー!ラッキー!
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2005/05/17 15:38 |
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